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■ レザマリでもつらくない

最近また東方の原作への興味が復活してきて
ゲームの方を遊んだりしてます。

とりあえず意地張ってノーマルに拘るのはやめて
まずはイージーからクリアしてくことにしました。

紅魔郷はレザマリでクリア。霊夢はまだクリアできない。
妖々夢はレザマリだと厳しくて咲夜さんに乗り換えようか考え中。
永夜抄は詠唱組で今のところ永琳止まり。4面の霊夢がきつい。
花映塚は鈴仙でやったら1発クリア。この様子なら他のキャラもクリアできそう。
文花帖はレベル1はクリア。それ以降は未挑戦。
風神録はレザマリで神奈子まで。オンバシラ強い。

ってな感じでまだまだクリアには時間かかりそうです。
次回作の東方地霊殿が発売されるまでにはクリアしたいんですけどねぇ。

そうそう、今度の地霊殿ではサポート役として妖怪を1人選べるそうですよ。
その妖怪と会話しつつ進行していくみたいなので
妖怪の人数によっては会話のバリエーションが半端ない量になりますね。

妖怪とのコンビというと永夜抄を思い出しますが
あの時より相当キャラクターは増えてますからそのへんどうなるか楽しみです。
永夜抄のアリス、紫、幽々子、レミリアに加えて
萃香、文あたりは出てくる可能性ありそうかなぁ。
永遠亭からも1人来そうだけど、その場合鈴仙が役を押し付けられるんだろうな。


つい最近知ったんですが
東方の舞台である幻想郷っていうのは
人間界で幻想となったものが集まる場所って意味だったんですね。

昔はその存在が信じられていたけれど
今となってはもうその存在を信じるものがいなくなったもの
つまり、妖怪やら幽霊やらオカルト的なもの全般が集まるとこ。

東方キャラの1人にリグル・ナイトバグっていう妖怪化した蛍がいるんですけど
蛍が幻想郷にいるということは
人間界では蛍という存在もまた幻想になりかかっているということ。
蛍のいる川ってのも今では珍しいですしね。

現代では科学で実証できないものは全て幻想と化してますし
幻想郷の人口は急速に増えてるのかもしれません。

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■ ある意味熱いな

080506

真九郎の部屋で2人でテレビ見てるって設定で描いたけど
背景まで描く気力が無かった。
そろそろ背景の練習もしないとって
これ言うの何回目だ。

しかし紅はなかなか知名度が上がらないな。
面白いのに。
1話が重苦しい話で終わっちゃったから
それで離れた人が多そうなのが残念だなぁ。
2話3話と見れば評価は逆転すると思うんだがね。

で、次回はアニメオリジナル展開で
五月雨荘メンバーでミュージカルだって?
木曜深夜が待ち遠しくて仕方ないぜ。

■ ヴワル魔法図書館

080501

東方キャラのいいところは
下手に可愛い子ぶっていないところ。
大体原作の絵がアレだしね。

お陰で格好良く描いても違和感ないし
欝っぽく描いてみてもあまり抵抗が無い。
ミュージカルゆうかりん
【手描きMAD】東方 借り物大王魔理沙
こんな動画が受けてるくらいだもんな。

ってことでちょい鬱っぽいパチュリー。
いや、でもパチュリーはこれくらいがデフォか。

■ クラッシャー紫

紅 kure-nai 第5話
真九郎が崩月家に稽古を付けてもらいに行く話。
なのだけれども今回気になったのは順調に俗世間に染まる紫のこと。
記憶力が良過ぎるせいなんだろうなぁ。
テレビとかの知識を吸収するスピードが速すぎる。

で、本当に面白かったのは稽古が終わってから。
紫がDSが欲しいとねだってくるんだけど
ついつい子供の欲しいものを買ってしまう親の心境ってのが分かった気がする。
あの顔で欲しいって言われたらちょっと断れない。

そのあと五月雨荘の住人4人で鍋をやるんだけれども
ここの会話が最高に楽しい。
っていうか環さんは少し自重しなさい。
外で監視してる弥生さんがその空気と対照的でなんか切なくなった。
もう弥生さんも五月雨荘にお邪魔しちゃえばいいと思うよ。


コードギアス R2 第5話
スザクが復学したという話。
ルルーシュの記憶が戻ってるかどうか確かめるために
ナナリーと電話させるってのはいい手だな。
来週が楽しみだ。

他はまあほとんどギャグみたいな話だったけど
久しぶりにC.C.の可愛いところが見れたのでそれなりに満足。
しかしカレンはもう完全にお色気要員になってるなぁ。


今期はとりあえず絶対に見続けると断言できるのはこの2作だけかな。
ああ、xxxHOLIC◆継もたぶん見るか。
でも他のはどうにもハマれない。
見るとしてものちのちDVDでも出た後に一気に見ることになるかな。

■ 国造りRPG

特別やりたいソフトがあるわけでもないのに
気まぐれでwiiを購入しまして
とりあえずwiiウェアの
小さな王様と約束の国を始めました。

もともとクリスタルクロニクルには興味があって
GCのやつも当時すごくやりたかったんですが
ハード的な問題で敬遠してて結局やれなかったんです。

このFFCCはRPGではなくて
一国の王様を操作して民家や店を建てて国を造っていくゲームなんですけど
これが意外と面白い。

建物を建てるには精霊石というのが必要で
それが国の周りにあるダンジョンにあるので
国民の中から冒険者を募り精霊石を集めてもらって
新しい建物を建てていくっていうのが基本的な遊び方ですかね。

冒険者は戦士、白魔、黒魔、シーフの4ジョブにジョブチェンジが可能で
国が発展していくとパーティを組ませることもできる。
全滅しても死亡はないのでじっくりレベルを上げていくことが可能。

そういう意味ではだいぶ難易度は低めになっているのだけど
街の外観の良さとか機能性とかそういった部分でもこだわれるので
いろいろと頭使いながら遊べて楽しいです。


しかしスクウェアにもまだこういうの作れる人いるんだな~
…ってそういうこと言っちゃいけないか。

半分地雷を覚悟してただけに
出来が意外で少しスクウェアを見直しました。

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