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今日は寺子屋で博麗大結界の歴史を教える慧音先生。
慧音って原作と二次で絵が変わりすぎなキャラだと思う。
原作だと明らかに子供にしか見えないのに
先生って設定が明らかになった途端いきなり大人っぽい印象になった。
慧音と妹紅って知り合ったきっかけとか語られてないと思うけど
「あの人間(妹紅)には指一本触れさせない!」とか言うほどだから
結構深い関係だよね、たぶん。
まあ、慧音も妹紅も妖怪と人間の境にいるような存在だから
共感するところがあったのかもな。
半獣だけど人間に尽くすことによって信頼を得た慧音と
不老不死のせいで人に嫌われ、未だに人間と馴染めない妹紅。
いろいろと空想が広がる設定だなぁ。
東方紅魔郷ノーマル全キャラ全符クリアーっと。
まだまだ抱え落ちは耐えないけど
紅魔郷のノーマルは結構安定してクリアできるようになってきた。
2回に1回クリアできれば上出来だろう。
これだけノーマルクリアできたんだから
もうノーマルシューターを名乗ってもいいよな、な?
さて次はどうしようか。
フランに会いに行くか、風神録でもやるか。
んーまあ気分次第かな。
4gamerに花映塚の時の神主のインタビューがあったから
ちょっと読んでみたんだけど
ネットゲーセンっていう構想にちょっと思い当たる節があった。
ネットを介して対戦ができるのはもちろん
そのプレイを見てやんややんや言うギャラリーも再現したいっていうのは
まさに弾幕実況スレ的なものを言ってるんじゃないかなと。
まあ、今の状態じゃ2chの板使って視聴者にミラーになってもらって
そのへんのフリーツールかき集めてなんとか形になっているだけで
誰でも気軽にできるとは言い難いけどね。
livedoorのねとらじみたいに
せめて鯖だけでも貸してくれる企業があれば違うんだろうけどなぁ。
紅kure-nai最終話見ました。
んー前半の面白さはどこへやら
後半の戦闘関係はだいぶ出来が悪かったですね。
というか、紫が連れて行かれる場面で角を出さなかった時点で
いろいろと気分が冷めてしまった。
真九朗が角の力に頼りたくないと思っているってのは分かっていたけれど
使わなかったら使わなかったで
真九朗の紫に対する気持ちはその程度だったって話になるわけで
結局どう転んでもいまいちって感じでしたかね。
まあ、紫が五月雨荘に戻らずに九鳳院に残ったところは良かったですね。
いやむしろ五月雨荘に戻ったら駄作の烙印を押すところですけど。
一度外へ出て自由を知った少女が
自分の力で自由を勝ち取るために立ち上がるまでの物語とすれば
話としてはそれなりにまとまってたんじゃないでしょうか。
しかし前半の面白さに比べてなんだろうなこの後半は。
6話のミュージカルで全力を使い果たしたんですかね。
それともこの監督バトルとか描くのがすごい苦手とか。
そういやレッドガーデンも後半グダグダになってた気がするしなぁ。
まあ、いろいろと惜しい作品でした。
ただ強く在り
故に遠く在り
人の生きる世を儚み
人が恐れた強き者
鬼の名だけ残す
東方萃夢想 ~end of strong~ ビートまりおVer たぶん超音質
人ってのは知らない文化に憧れるもので
西洋人が東洋文化に憧れるように
東洋人は西洋文化に憧れる。
だから、日本でファンタジーというと
どうしても西洋風になってしまうものだけれど
日本古来のものにも多くの幻想があると思う。
もはや昔話の中だけの存在となってしまった鬼の話。
日本って素敵な国だと思いますよ。
えーと、なんだかんだで妖々夢クリアしました。
魔理沙ボム2個ってなんだよ、何この無理ゲー。
とか言いつつやってたんだけど
案外結界割りとか駆使すればなんとかなるもんで
一応全キャラ全符のEXモードは出せました。
あとEXが出てないのは紅魔郷の霊夢と風神録かな。
順番にぼちぼち攻略して行こうと思います。